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役員構成

理  事  長     尾 形 正 直

専 務 理 事     小笠原 久 雄

その他理事若干名


本店とビジネスセンター

本店

〒102-0083 東京都千代田区四番町3麹町MKビル

ビジネスセンター

〒110-0005 東京都台東区上野5丁目3-7 ETllビル3階

電話:03−6757−0909

ホームページアドレス

http://digital-signage-box.jp/

代表メールアドレス

info☆digital-signage-box.jp (☆を@に変えてください。)

取引銀行名

りそな銀行 市ヶ谷支店


ロゴマーク説明

マークの図案と表現の意味づけは米国著作権庁登録済みです。
Registration Number VAu 1-138-307

表現

Japan Vending Machine Practical Use Social Contribution Association
頭文字のデザインですが都合上割愛した頭文字もあります。赤字でのみ構成しています。
基本的には飲料を扱うメーカーに敬意を払い、その入れ物である自動販売機が存在してこその事業であると理解し、デザインをしてあります。
外側の太い円は輪であり、和となります、中に存在している文字は会員の強い絆を表しており、ブルーの色は一般的に飲料の大部分を占める水分を表しています。
社名の「J」は日本の日の丸の色である緋色(ひいろ)で表現し、他の文字は日本人の好きな黒で表しています。
デザインは自動販売機よりスムーズに流れ出てくる飲料を表現しています。また、デジタルサイネージボックスから皆様のお役に立てるよう様々なモノが枠を超えて大きく飛躍する様子も表しています。
それは新しい時代の息吹であり、変革でもあるという理由で上方へ配置しました。
右上のブルーの輪は今まさに新たなものが生まれ出てくる瞬間をデザインしてあります。


デジタルサイネージボックスにおける、災害情報表示と広告配信について当法人が目指すもの。

一方的な情報の伝達ではなく双方向型のコミュニケーションと情報の連鎖的な伝達により生活者を動かす手法でありたいと思います。
最終イメージを「伝達」から「行動」へ。メッセージは「お知らせ」から「提案」へと変えていきたい。
以前から行っている情報や広告を大量に投入して生活者の認知率を高め、記憶に残すというシンプルな戦略が通用しなくなった現在、あふれる情報(10年前の530倍)の中で、その情報や広告は生活者の前を素通りすると同時に情報や広告自体をあまり信用しなくなった。
我々に今問われているのは広告やPRなどの手法[人間の記憶に頼る方法(パソコンを初め携帯やスマホを持つことにより記憶の外部化が始まったため、情報はあまり記憶には残らない)]に縛られないフラットな姿勢であり、生活者が納得し同感し、生活者の生活において必要な説得力のある情報伝達の手法でありたいと願っている。